身体が喜ぶファスティング(断食)

ファスティング(断食)は、健康に良いと言われています。あるお医者さんは、断食道場を開いていますよね。
そのお医者さんだったかどうかは定かではありませんが、「ガンになったり、原因不明の難病に侵されたときは、断食をすれば治ってしまう」と聞いたことがあります。

 

とても印象に残った言葉で、それ以来わたしは、病気になったら断食すればいいと思うようになりました。
ふだんから定期的に断食を行うと良いらしいのですが、わたしはどうしても食欲に負けて、定期的な断食はしたことがありません。
でも、誰かと大喧嘩したり、悩み事があった時には、丸1日、何も食べないということは何度も経験しています。
断食は突然はじめると危険で、まずは粥状のご飯から、重湯にして、そして断食するというように、逆も然りで段階的にやるのが良いらしいですが、わたしの場合は突然でも返って体調が良くなります。

 

食べないことが身体に良いと信じているから、危険を感じるストレスが無いことが体調を良くしてくれるのかもしれませんが、少なくても物を食べなければ、身体は軽くなり、動きやすくなるのは当然で、それをもって体調が良くなると感じるのかもしれません。
飽食の時代に生きるわたしは達は、元々ふだんから食べ過ぎているので、1日や2日何も食べなくてもビクともしません。
むしろ身体は余分な栄養や、毒素を出す機会を得て喜んでいるのだと、わたしは感じています。今後、喧嘩や悩み事は嫌ですが、断食の機会を増やそうと思っています。

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